ライフスタイル

聞いてはいたけど、さすがにグロすぎる小説【殺戮にいたる病】の感想

グロい小説は別に嫌いじゃない。これまでも読んできたし、乙一の【GOTH】とかもなかなかだったけど、むしろ好きだし。だけどこれは・・・ グロ

まるでホラー!愛されたい男がサイコパスになる怖すぎ小説【火の粉】の感想

これは怖い!ミステリーというよりホラー。幽霊こそでてこないけど、じわじわ忍びよるあの恐怖に背中がぞくぞくしました。 かなりボリュームはある
自由な時間

特別なファンじゃなくても誰しも自分史に「SMAP」がいるというすごさ

この三連休はちょこちょこお出かけしたり用事をこなしたりしながらも、見られる限りAbemaTVを視聴してました。 話題のあれね、『72時
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ライフスタイル

アイシティ提携眼科での拭えぬセールス感は気になるけど、これは仕方ないか

先日、右目のコンタクトレンズがぶっ飛んで、泣く泣くレンズ購入となり、お金が飛んでいった阿智(@achi_a2)です。 コンタクト歴25
ライフスタイル

ハードレンズを安く買いたい!アイシティは安くないけど初回割引が大きいのでお得だった

コンタクトを片方無くした。正確にいえば、次男とタオル取りゲームして遊んでたら興奮したヤツがタオルを豪快に振り回して、私の顔面にあたりコン
思うこと

子どものために離婚しない、子どものために復縁もどき。母のそれって大抵ずれてる

「子どものために」って言葉を母がつかうときって、たいてい子どものためにはなっていないことが多いんだよねぇ(ため息) — 阿智 (@ac
思うこと

仕事のストレスと過労で辛そうな夫に、 妻の私はなにができるんだろうか

最近、夫が辛そう。 このところ帰宅が深夜になる日がずっと続いていて、疲労が蓄積されていくのが目にみえてわかるようになってきた。

小説家っておもしろい!オードリー若林とのトークで魅力が炸裂する【ご本、出しときますね?】

この本、おもしろかった! BSジャパンで放送されていたオードリー若林正恭さんのトーク番組『ご本、出しときますね?』が書籍化されたもの。

本【君の膵臓をたべたい】いい話だけど絶対泣ける!はハードルあげすぎだという感想

2016年の本屋大賞で2位となったこの小説『君の膵臓をたべたい』をようやく読んだ。 映画化されるということもあって、うちの近くの書店で
思うこと

本当にこの人と結婚していいの?という悩みを友だちに相談してもダメ

わたしが結婚したのは30歳のとき。夫は31歳でした。 若いときなら愛だけで突っ走ることもできたでしょうが、年齢を重ねていくと結婚に対し
わたしの人生

私が手帳を活用できない理由がわかった。3月だけど1月始まり手帳でリスタート

手帳は毎年かってます。 11月か12月、年があける前に準備して、いそいそと年間の予定を書き込んでみたりして。家族の誕生日とかだけど。
思うこと

好きなことをやって生きていこう、とか言うけど結局のところみんな頑張ってる

「好きなことをやって生きていこう」 みたいなワードが巷にはびこりだしたのはいつからだろう。一説によると、東日本大震災以降ってのを聞いた
思うこと

やることがいろいろあって、あれもこれも考え出すとイライラしてしまう

確定申告は無事に一段落して、さぁこれでのびのび過ごせるぞ!ってなるのが普通なんですけどね、なんだろうこのイライラ。 学生時代のテスト前
映画

映画【湯を沸かすほどの熱い愛】本当に素晴らしい。母の愛に涙、自分の生きる意味を考える

『湯を沸かすほどの熱い愛』この映画、みにいって良かった。本当に素晴らしい。 主人公は余命2ヶ月を宣告された母で、最期の時間を家族と自分
思うこと

その生きづらさは自分を守るために身につけたもの。私ってアダルトチルドレンだったの?

アダルトチルドレン(AC)というと『幼少期にすごく過酷な経験をした人が抱えるトラウマ』のようなものという印象があったのだけど、この本の著者は
思うこと

記憶違いか虚言癖か?事実無根の話を繰り返す人は嘘をついている自覚はないの?

うーん、話を盛りすぎる人っていうのはどういう心理状態なのかなぁ。 ちょっとした話を面白おかしくするために大げさに話すなんてのは、経験あ
ライフスタイル

がーん、Amazonでお買い物したら偽物が届いた!返品して再購入した話

ネットショッピングをはじめたばかりの頃、「ダマされるんじゃないか」とそんな不安もあって、商品が届くまで心配したこともありました。 それが当
映画

映画【ビリギャル】予想外に面白くて泣けた!子育て中の親に是非オススメしたい

Amazonビデオでプライム対象、いわゆる無料視聴になってたので、ちょっと観てみよかぐらいの気持ちでなんとなく観た映画『ビリギャル』
映画

映画【アングリーバード】が全然おもしろくなかったので声優・坂上忍の感想を書く

映画『アングリーバード』次男たっての希望で家族で観に行ってきました。おばあちゃんちのケーブルテレビで観たらしいの。 怒りん坊のレッドが
ライフスタイル

処分保留!中学時代の日記は恥ずかしいけど、笑えて、がんばろうと思った

子どもたちの育児日記をさがしてたら、つい過去の日記を手に取ってしまいました。思い出を手に取るって、時間を無駄にすることこのうえない。